心理カウンセラー 青柳裕美(あおやぎひろみ)のご紹介

青柳裕美カウンセラー(浜松市)

〈プロフィール〉

資格: メンタル心理カウンセラー(日本能力開発推進協会)

好きなもの:Cafe 雑貨屋 インテリア 映画 美術館 花 植物 ネコなど

青柳裕美 オフィシャルサイト(くれたけ心理相談室 浜松支部)

略歴

1977年 愛知県生まれ
1984年~ (10代)
小学校、高校でサッカー部、中学ではバスケットボール部に所属。学生時代はスポーツに熱中していました。
1998年~ (20代)
外語専門学校を卒業後、販売員、受付などの接客業をいくつか経験しました。
2007年~ (30代)
接客業の傍ら、人の気持ちに寄り添える仕事をしていきたいと思い、心理学、カウンセリングを学び現在に至ります。

カウンセリング可能なエリア

浜松市域(カフェ、ホテルラウンジ等)・電話・スカイプ

〈カウンセラーへの道のり〉

小さい頃から、人は生まれてなぜこの世界で生きるのか?そんな疑問を持ちながら育ちました。

なぜだろう?と考えるのが好きで、ちょっと哲学的に考える私は大人になっていく時いろいろなことで傷つき、悩みやすくなっていきました。

自分の本当の気持ちを押し殺して、日々の出来事に追われていると、自分が本当は何を言いたいのか、どうしたいのかわからなくなることがあります。

20歳頃の私もそんな状態に陥り、そこでカウンセリングを受けることになりました。親にも友人にも話したくなかった気持ちをはき出していき、ある日ふと我に帰るというか、私はこうしたかったんだという自分の本当の気持ち、悩みの根っこの部分に気づくという体験をしました。

その時期、アダルトチルドレンという言葉に出会い、自己肯定感が持てないという感覚を自分が持っていること気づいたことでだいぶ楽になっていきました。

生まれてから今に至るまで、どんな気持ちで生きてきたのかを改めて見つめ直していくことで気づきがあり、そこから自分の気持ちを大事にするようになりました。

生きていく中での心の葛藤は一人では持ちきれない時もあると実感し、私もそういった心に寄り添い何かできることがあるのではと思い、カウンセラーになりました。

今この時間を一緒に生きている人間として、その気持ちに寄り添い、応援したい。そんな気持ちでいます。

本当につらい時こそ、自分のテーマに気づけるチャンスが与えられている時で、そんなピンチをチャンスにかえるお手伝いができたらと思っています。

150p-aoyagi01〈メッセージ〉

 

人は一人ではなかなか気づけないもので、周りの人に協力してもらって気づきを促されている存在だと思っています。まず話してみることで必ず変化があります。

ご縁をいただいたクライアント様が幸せに気づくことをお手伝いしていきます。

◆カウンセリング場所のご案内

浜松市域(カフェ、ホテルラウンジ等)

◆予約のご案内

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